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» 【初心者向け】ヘッドカバーをつける意味

2017年6月14日 @ 12:17 pm 172Views




こんにちは!
たけいです♪


6月も中盤にさしかかってきましたが、今月は国民の休日がないためお疲れではないでしょうか?
休憩しがてらR-one Golfにアイスコーヒーでも飲みにいらしてください!笑




本日の初心者の疑問!
ドライバーやフェアウェイウッドにはカバーをつけるのはなぜ?
にお答えしていきたいと思います。


ゴルフを一式買ったときに付いてくるパターンもあれば、自分の気に入ったカバーを買う方もいらっしゃいます。
カバーを付けるようになった歴史とともにご説明していきます。




ヘッドカバーの意味



ヘッドカバーの歴史は、日本人が最初にヘッドカバーをつけたことから始まりまったそうです。
職人に特注したヘッドがとても美しく、傷つけたくないという思いから靴下をヘッドにかぶせたのだとか、、、。


その後、知人に毛糸でヘッドカバーを編んでもらって、それを被せてゴルフに行ったところ、たちまち評判になりみんなこぞってカバーをつけ始めました。




昔はゴルフバックに仕切りがなかったため、バック内でヘッドやシャフトがガチャガチャとお互いを傷つけてしまっていたんです。
だから、シャフトまで包めるような足の長いカバーだったんだそうです。


また、何十年か前までは、毛糸で編んだヘッドカバーがメインでしたが、今では動物やおしゃれな柄がたくさんありますね!
自分のお気に入りの一品を見つけてそれにするだけで、ゴルフに行くのがさらに楽しみになりそうですね!




ヘッドカバーの種類



ヘッドカバーには、ウッド系(ドライバーとかフェアウェイウッドとか)に付けるカバーとアイアンに付けるカバーがあります!


ウッド系にはこのような大きい型のカバーをつけます。
メーカーや番手によって大きさも変わってくるので、自分の持っているウッドに合わせたものを買ってくださいね。






アイアンにもカバーがあります。
つけている方はあまり見たことがありませんが、少しの傷でボールの弾道も変わってしまうので、つけるにこしたことはありませんね。


アイアンには袋型のカバーもあったりあします。


こんな感じで使用します。



パター用もパターの種類にあったものを選びましょう!








店頭になくても取り寄せ可能な商品もたくさんございます。
お時間があるときにR-one Golfに立ち寄っていただければカバーをご紹介いたします。


それではまた次回( ^ω^ )


たけい


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